未曾有の大災害から立ち直るべく復興に向かっている今年、医療・介護・福祉に重要な役割を担っているリハ三団体「日本理学療法士協会」「日本作業療法士協会」「日本言語聴覚士協会」の会長とともに、新年の挨拶に廻りました。
地域医療の崩壊が進む中、安心・安全な社会、誰もが明るい未来と生活を享受できる世の中にするにはこの三団体が連携していかなければならないと、決意をこめて活動への理解を説明してまいりました。
<写真左より 日本作業療法士協会・中村春基会長、日本理学療法士協会・半田一登会長、リハ議連特別顧問・鳩山由紀夫元総理、日本言語聴覚士協会・深浦順一会長、山口和之衆議院議員>