3月25日、JA福島五連の庄條徳一会長、大橋信夫副会長、JAふたばの志賀秀榮代表理事組合長、JA福島中央会の野口裕樹農業対策部次長より農林水産大臣、厚生労働大臣に対して要請があり、原発事故による出荷停止や風評被害に対する補償・支援などを求めました。
農林水産大臣室にて
厚生労働大臣室にて
リハビリの専門職、理学療法士から国会議員となった山口和之です。安心安全な地域社会のために、患者さんや医療・介護に従事する方々の真の声をひとつひとつ聴き、様々な施策を提案しその向上に努めたいと考えております。
→ 詳しくはこちら